日本臨床スポーツ医学会

シンポジウム

■2022年公開シンポジウム開催のお知らせ

※現地での開催、ライブ配信での開催のハイブリッド開催に開催方式を変更いたしました。

テーマ コロナとも戦うアスリートをサポートする ~TOKYO2020への多角的アプローチ~
日時 2022年4月16日(土) 13:00~16:00
場所 ステーションコンファレンス東京6階  602(JR東京駅日本橋口すぐ)
参加費 ⇒無料(現地定員150名/事前申込制・先着順 ライブ配信URLは申込みフォームに記載)
プログラム

第1部
コロナ禍のTOKYO2020に対する医学・心理学的サポート

座長:羽田 康司 先生(筑波大学医学医療系リハビリテーション医学)
  • 1) 本委員会での検討内容の報告 ~コロナ禍におけるサポートの変遷~
    半谷 美夏 先生(国立スポーツ科学センター スポーツメディカルセンター 整形外科)
  • 2)「 バブルのハシゴ ~コロナ禍の海外遠征からTOKYO2020へ~」
    西野 衆文 先生(筑波大学医学医療系整形外科)
  • 3) コロナ禍における東京2020までのパラ水泳代表選手の感染対策
    青木 隆明 先生(岐阜大学医学部整形外科・リハビリテーション科)
  • 4) TOKYO2020大会に向けたHPSCのメンタルサポート ~1年延期によるメンタル面の影響について~
    立谷 泰久 先生(国立スポーツ科学センター)

第2部
わたしたちはこうやってコロナ禍のオリパラを戦った
~選手・スタッフのほんとのところ~

座長:真鍋 知宏 先生(慶應義塾大学スポーツ医学研究センター)
   李 小由 先生(公立昭和病院 整形外科)
  • 1) 夢に向かって21年
    三宅 宏実 先生
  • 2)「 コロナ禍での大会への向き合い方」
    鈴木 孝幸 先生
  • 3) オリパラ水泳代表 両チームの活動の実際
    小泉 圭介 先生(東都大学 幕張ヒューマンケア学部 理学療法学科)
  • 4) バスケットボール女子銀メダル獲得の裏側
    岩松 真理恵 先生(公益財団法人日本バスケットボール協会)

総合討論

【お申込・お問合せ先】

「一般社団法人日本臨床スポーツ医学会 公開シンポジウム」係
 FAX:03-6222-9875 E-mail:rnsp@rinspo.jp

参加申込は現地参加、ライブ配信での参加、ともに下記URLより、
または、右のQRコードよりお願いします。
(完全事前申込制・現地定員150名/ライブ配信URLは申込みフォームに記載)
https://forms.gle/pKna8EoLLytfUoRa8

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